コラム

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金融取引の世界標準SWIFT 1

国境を越えたクロスボーダーの金融取引には不可欠となるSWIFTについて解説をします。
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連結経営とシェアードサービス

80年代に筆者が経験してきたグローバルグループ財務管理の難しさと、シェアードサービスも知識集約型のグローバルサービシーズに移行していることをお伝えします。
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これからの財務の役割 2: キャッシュの管理は運転資本の管理

キャッシュ管理の重要性を運転資本(WC)管理やキャッシュコンバージョンサイクル(CCC)、サプライチェーンファイナンス(SCF)を事例にお示しします。
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自社の財務体制診断をしてみませんか?

ご自身の健康診断と同じように、たとえ企業が健康体であっても定期的なチェックは必要です。特に財務業務の社内プロセスやルールについては長期間チェックをされていない企業がほとんどですので、DXが迫るまさに今、財務知見者の受診をされることをおススメします。
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これからの財務の役割 1: M&Aで買収した子会社のモニタリング

グローバル化の中、M&Aで海外企業を買収することが増えています。買収企業に子会社がある場合が多く、財務ガバナンスを利かす対象も世界中に広がることになります。
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金融子会社でシステムの重要性を学ぶ

9月1日のCFO協会セミナーのテーマでもあります「財務プロフェッショナルの絶滅危惧種化」の一因として、システムの導入がカギを握るという点について触れております。
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TMS(CMS/GCMS)について 3

日本で提供されている銀行接続の主なサービスを3タイプに分類してそのタイプ毎のサービスの展望と日本の財務業務の空洞化に対する備えについて書かせて頂きました。(今回分類に含めていませんが、NTTデータと富士通Japanが提供する国内銀行と接続するサービスがあります)
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金融子会社設立ブームと財務プロフェショナル 2

金融子会社設立ブームと財務プロフェショナルについて2回に分けてご説明します。
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TMS(CMS/GCMS)について 2

TMSと呼ばれるTreasury Management Systemの成り立ちや、海外から日本に進出したタイミングなどをお伝えします。TMSの機能や品質が自動的にアップデートされるSaaS環境での利用が一般的になってきました。コラム第二弾となります
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第325回CFOセミナー登壇のご案内

Treasurers Club of Japanのメンバーが日本CFO協会様主催のセミナーに登壇させて頂きます。
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